アブノーマルなセックスを相手に求める

【結論】
所詮セックスの相性は「S]と「M」で決まるといっても過言ではありません。
女性のあなたが「M」っ気があるのなら「S」っ気のある男性を選らびなさい。
男性のあなたが「S」っ気があるのなら「M」っ気のある女性を選びなさい。
そうしないととてもつまらない性生活になってしまいます。

あなたが望むセックスはどんなセックスですか?
男性には「もっと激しく抱いて欲しい」
そう思っているのに赤ん坊が母親の乳首を吸うような愛撫しかいつもしてくれないならどうしますか?
女性には「女性から男性に積極的な愛撫をもっとして欲しい」
そう考えているのにいつも正常位だけで終わる子作りセックスだけだとどうしますか?

セックスに嫌悪感が無ければアブノーマルなセックスを望むようになる

セックスに嫌悪感が無ければアブノーマルなセックスを望むようになる

あなたがセックスというものに対して「嫌悪感」をもっていなければ、程度の差はありますが必ずアブノーマルなセックスを望むようになります。

それは
「彼女を支配したい」
「彼だけの物になりたい」
そんな意識がそうさせるのかもしれません。
元カレや元カノとはやったことのないようなセックスはとても興奮しますし、それが男と女の絆を固く繋げるものです。

そもそもそのセックスが「ノーマル?」か「アブノーマル?」かが過去の異性経験で大きく変わる

どこまでが「ノーマルなセックス」で
どこからが「アブノーマルなセックス」なのか?
この線引きはとても難しいと思います。
なぜならこの「ノーマルなセックス」と「アブノーマル」なセックスの線引きは過去の性体験に大きく影響さえるからです、
からくるからです。


前の彼氏とのセックスでやっていたこと
前の彼女がセックスでしてくれたこと
このあたりう前が次の彼氏や彼女では「アブノーマル」なことになることもよくあることなんです。

エクスタシーを知ってしまったセックスと知らないセックス

実際にセックスのエクスタシーを知らない女性は世の中にはたくさんいます。
エクスタシーを知らないまま閉経してお婆さんになっていくのですが、それはそれで不幸なことではありません。
「知らない世界」を「知らないまま生きてきた」だけで、セックスに対してそれほどの執着心も持たないでしょう。

ところが相手がまったくアブノーマルなセックスを望んでいなかったら?

相手にまったくアブノーマルなセックスを望んでいなかったら?
彼氏が?
彼女が?
夫が?
妻が?
まったくアブノーマルなセックスなんて望んでいないことあります。
それどころかそんなアブノーマルなセックスに拒絶反応を起こす人もいます。

相手にアブノーマルなセックスをする気がまったくないのならば
愛撫もご挨拶程度
正常位だけ
短時間
のただの味気ないただの子作りセックスになってしまいます。
そしてそれはいつか【愛すらも冷めさせてしまう】のです。

エクスタシーを知っている人と知らない人が結ばれたら最悪である

問題は
彼氏か彼女か?
夫か?妻化?
相手のどちらかがセックスにこだわっており、
どちらかがエクスタシーを知っていて、どちらかが知らない場合である。

セックスで
男にテクニックがない?
早漏だ?
そんなことは関係ありません。
要はお互いのセックスの価値観が同じかどうかが大きな問題なのです。



あなたがセックスに対してこだわっているのならば、同じようにセックスが大好きな女性があなたにふさわしい相手です。
あなたがセックスに対してさほどこだわっていななら、セックスはただの子作りの手段を考えているセックスには淡白な女性を選べばいいのです。

あなたがセックスに対してこだわっていてエクスタシーも経験しているのなら、同じようんじセックスが大好きな男があなたの相手です。
あなたがセックスに対してさほどこだわっていないし、エクスタシーにも興味がない。そんな場合はセックスに自信のないたんぱくな男性を選べばいいのです。

ただ、これだけのことなのです。
でも、みんなこのことを口に出さないからイク
「離婚の原因は性格の不一致」
という便利な言葉で逃げるのです。
おそらく「性格の不一致」の「性」とは「セックスの性」ではないでしょうか。

セックスの相性を侮るなかれ

セックスの相性は時に人を大きく狂わせてしまうこともあるくらい恐ろしいものでもあるのです。
高学歴の男性をゲットした女性
医者や弁護士の妻
そんなある意味、勝ち組と呼ばれる女性がホストや若い浮気相手にはまって人生を棒に振ることは珍しくありません。
セックスとは今までの人生を捨てさせてしまうくらいの代物なのです。

昔、ヤ◎ザが女性を自分の言う通りに従わせるために自分のアソコに「真珠」を埋めこむ手術をしたとかしないとか?は有名な話です。
それくらい、セックスとは男と女では重要なのです。

アブノーマルなセックスのエクスタシー

アブノーマルなセックスのエクスタシー

アブノーマルなセックスで得られるエクスタシーは、普通のセックスで得られるエクスタシーとは比べものになりません。
だからこそみんな
自分の性癖を捨てられず、隠しきれずに悩んでいる方が少なくないのです。

エクスタシーというのは俗にいう「イク」とも呼ばれています。
世の女性たちもその瞬間に「イクッ!」と恥じらいもなく叫んでしまうのです。
30歳を超えて男性経験もある女性が「イケない」ことに悩むことはありません。
イケけない女性の原因は
・付き合ってきた男性が悪い
・女性のセックスに対する価値観
があるからです。

イケない女性のエクスタシーについて

セックスにおいてイケない女性の問題の多くは精神的な問題ともいわれています。
おもに精神的な問題とは「セックスに対する嫌悪感」です。
一番多いのがレイプやレイプまがいの経験だとも言われています。
自分ぼ意思ではなく無理やりに奪われた?または奪われかけた?
そんな経験からセックスに対して強い嫌悪感を持つ女性もいるそうです。
あるいは
痴漢にあった
親のセックスしているところを見てしまった
初めて観たアダルトビデオが過激(変態もの)だったから
いろいろな理由や経験でセックスに対して嫌悪感を持ちそれが原因でイケない女性も多いのです。

イクふりをしてもバレますよ

余談ながら、好きな男性に対してやってはいけないのが「イクふり」をするお芝居です。
イッてもいないのに「イク!」と口で言う女性も多いです。
でも、それで男性が満足する考えているのならそれは間違いと言わざるおえません

もしそれで男性が満足しているのなら、ますます本当に「イク」というエクスタシーを得るのにもっと時間がかかるようになることは間違いないし。もしその芝居がバレた時には別れる原因にっもなりかねません。

セックスの相性や価値観を大事にしてパートナーや結婚相手を選ぶことも大事

セックスの相性と結婚

とかく世の中は世間体を気にしがちです。
ですから大っぴらになかなか「性」のことについては口に出すこともできません。
でも、それってとても重要なことなのです。

長期的な視点で「男と女」「恋愛」「結婚」を考えたら避けては通れないことでもあります。

もし、あなたがセックスに対してなんらかのこだわりがあるのなら、このあたりも肝に銘じておいてください、


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